すっくすは重要

11月 29th, 2011

子供が同級生のまだ若いお母さんを言葉巧みに連れ込む事に成功!
その若いお母さんは旦那さんと離婚しており、男が欲しいようだった。
家のソファーに倒しこみジーンズの中に手を入れると既に潤んでいた。
私はその奥さんに「もうこんなになっているよ、エッチだな」
と辱める言葉を言いながら、手首からわきの下まで少しずつ舐め上げていった。
(ぃゃぁ…)と奥さんが行ってきたのでパンツの中に差し込んでグチュグチュと逆援助している指と、
首筋を舐めあげている舌先をピタッ…と停止させて、
「じゃぁ、止める?」と聞いた。
女はジーンズを履いたままの脚をもじもじとすり合わせて「やめないで…」と小さな声でつぶやいた。
「焦らしてゴメンね。じゃあもっとヨクしてあげるよ」と言いながら私のその2本の指は更に「くちゅくちゅくちゅ・・・」とそのベルトすら外していないジーンズの中で動いていた。
女はTシャツをソファーの上でずりあげ、水色の上品なブラジャーが見えている。
そのブラジャーの片方をスッと上へずらすと素直にうつくしい胸があらわになった。
胸を舌先で転がしながら、軽く歯で噛んでやると女は「はぁ…」とため息をつく。
ため息をつくその口元に私の人差し指を当ててやると、いやらしくうねるおんなの舌が出てきた。
そして私の指をチュルチュルとしゃぶり始まった。
口の中で舌を絡めるそのいやらしい動きは私のものをしゃぶらせた時のことが容易に想像出来た。
女がジーンズを自ら脱ごうとしている
恐らくこのビショビショに濡らしたパンツの外にまで女の体液が浸透しているかもしれない。
私も手伝って脱がせてあげると紺色のパンツが一緒に脱げてしまい
そこにはビショビショに濡れて光っているおくさんの陰毛が見えていた。
私は今まで女の腹の上から手首を曲げて指を入れていたのだが、ジーンズを脱いだ事により真下からの挿入が可能になった。
仰向けの奥さんの膝を立てさせ、指の腹を上向きにして2本、ヌルヌル・・・と入れた。
「あぁぁ..」
指先から奥さんの体内の作りが伝わってくる。
(ここをこうすると・・・・)
「ああっ!!・・・」
(こっちにこう早く動かすと・・・)
「あっ!あっ!あぁ…」
女のこの部分はリモコンと同じだ。
個人によって少し違うが、大概にここが一番感じるしいつまでも刺激を与えるとイってしまう
(ここだよ)
「あぁぁぁ….!いくぅ」
ゲイは私の腕に爪を食い込ませ、おしりを空中に持ち上げながらイッてしまった。
「あぁ・・あぁ・・・あぁ…」と言いながら、少し失禁もしたようだ。
体がピクンピクンとうねっている。
「やめる?」ともう一度聞くと奥さんは
「すこし休んでから・・・そしたら今度はほんものちょうだい・・・」
と私のモノを手でサワサワと撫でて膨らませようとしながら、震える声で言っていた。

This entry was posted on 火曜日, 11月 29th, 2011 at 1:30 PM and is filed under メールをもらっても. You can follow any responses to this entry through the RSS 2.0 feed. Both comments and pings are currently closed.

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